腹をくくった、入院生活。

またまた、しばらくブログが空いてしまいました。


自宅安静をはじめて、約2ヶ月。
トイレとシャワー以外はひたすら寝ていました。
それでも、妊婦検診やどうしてもの外出は時々あって、やむを得ずの時は、そろそろと衝撃がないように歩いていました。


ところが、ある夜。
下腹部が生理のときのような鈍痛と、ちょくちょくとお腹に張りを感じ、寝苦しくてなかなか寝付けない夜がありました。

トイレに行くと、ナプキン1枚くらいの出血が❗
旦那に報告し、すぐに病院へ🚗

前置胎盤による出血、切迫早産
という事で、そのまま入院になりました……
「やっぱりかぁぁ~。。ついに入院になってしまったぁ……😭」

入院生活中は、張り止めのリトドリンを24時間点滴し、貧血防止の鉄剤と、それから止血剤。
尿の管をつけて、トイレもシャワーすらも禁止の絶対安静になり、気分も落ち込みぎみに😢
血管がなかなか見つけてもらいにくい私には、多くの点滴は結構辛かったです💦

それでも、義母や実母、旦那に励まされ日々を過ごしていました。みんなの優しさが、心の支えとなっていました🌼そして、それもこれも「かわいい我が子のため」と!


それから約一週間、出血もなく張りもおさまってきて、先生から退院の許可が🎵

もう、入院になってたまるか~👊と、それからは安静に安静に……ひてすら気を付けて過ごしていました。


しかしっ!!!
このわずか一週間後、
思わぬ事態が起きてしまいます(x_x)💨